大分で「春の自叙伝心の書写&礼拝」

大分教区は4月30日、大分県別府市内の会場で「4.30 春の自叙伝書写&礼拝」を開催し、青年約230人が参加しました。今回の大会は、真の父母様が最も関心を寄せられる「聖和5周年青年祝福」に向けた取り組みとして、全部署・全家庭が一丸となって祝福・信仰二世と青年の新規・再復帰のゲストに働きかけ、過去最多だった100人の2倍以上の若者が集まりました。

礼拝では、浅川勇男先生と佐野忠國大学生部長が“夢”をテーマにメッセージを贈ったほか、青年が音楽・劇・ダンスのパフォーマンスを披露して全体が復興。今後予定されている様々なイベントやセミナーにつなげていく起点となりました。