南東京教区で「天一国主人自己牧会プログラム」

南東京教区は8月5日、東京・渋谷の松濤本部で「天一国主人自己牧会プログラム」の1DAY を開催し、他の教区からの20人を含む184人が参加しました。

1DAYでは、堀正一教区長の挨拶や杉田善忠・孝成教会長の講義、教会復興の証しなどが行われ、参加者たちは時間を忘れて熱心に講義等を聴いていました。

東京教区では「わくわくセミナー」を通して青年伝道が伸びてきていますが、教会内では「自己牧会プログラム」という名称で、第一伝道すなわち自己伝道を主眼において展開し、「天宙主管の前に自己を主管せよ」という真の父母様のみ言を「良心との対話」を通じて喜びをもって実践・体感している教会員が増えています。

親子や夫婦などの家庭問題の解決や祝福伝道などのベースにもなっており、今回の1DAY の参加者たちは、新しい家庭連合の文化に喜びと希望を抱いていました。