奈良で聖和5周年記念「心の書写フェスティバル」

9月3日、奈良市内の会場で「文鮮明先生聖和5周年記念心の書写フェスティバル」が開催され、約1000人が参加しました。

第1部のエンターテイメントでは、二胡の演奏やモンゴル伝統音楽ホーミーと馬頭琴の演奏、コーラス隊「グリーングラス」「コスモス」によるコーラスなど個性豊かなプログラムが参加者の心を魅了しました。

続く第2部では、まず聖和5周年を迎える文鮮明先生の生涯に敬意をして全体で敬礼。聖歌讃美、書写の証し、滝口利浩実行委員長の挨拶などの後、徳野英治会長が「人生で最も大切なもの」と題して講演。「愛情の大切さ」「結婚の素晴らしさ」「家庭で育む四大愛」を強調しながら、初めての参加者にも分かりやすくメッセージを語りました。

最後の大抽選会では、会場のあちこちで歓喜の声が湧き上がっていました。