広島家庭教会が「自叙伝心の書写・もみじ祭り1300名大会」開催

西広島教区広島家庭教会は11月12日、広島市の会場で「自叙伝心の書写・もみじ祭り1300名大会」を開催し、教会員のほか、新規ゲスト300人や地元議員6人が参加しました。

オープニングでは、中高生による幻想的なダンスや壮年コーラス「メイプルブラザーズ」の圧巻の歌声が披露されたほか、総勢30人のフラダンスチームの華麗なパフォーマンスと双子姉妹デュオによる珠玉のハーモニーが会場を魅了しました。

朴用浩教区長の主催者挨拶に続き、阿部美樹家庭教育局長が特別講演を行い、真のお父様の自叙伝から「家和して万事なる」のみ言を取り上げ、為に生きる大切さを分かりやすく解説し、会場全体で心を込めて書写をしました。