鳥取家庭教会が「自叙伝書写奉納式」

1月20日、鳥取教区鳥取家庭教会は今年初めての「自叙伝書写奉納式」を開催し、書写会員417人が参加しました。

浅川勇男先生は1月のテーマである「平和な家庭は天国の基礎、家庭の原動力は愛」のみ言について、1976年の「ワシントン大会」から80年代半ばの「ダンベリー収監」までの真の父母様の歩みに触れながら、「幸福と不幸は表裏一体です。真の父母様は不幸を克服して幸福をつかみ取ってこられた方です」と語りました。

2月4日に開催される鳥取教区「3000名書写祭り」の勝利に向けて、参加者全員が新しい決意で出発する時間となりました。