全国各地で真の父母様を誇り証しするイベントを開催

天が準備した”実り”と出会うため、堂々と真の父母を伝えよう!

2017年、真のお母様(韓鶴子総裁)は4度にわたって日本を訪ねてくださり、5月の東京大会を皮切りに、10月には神奈川、11月には愛知と大阪で1万名大会を主管されました。特に締めくくりの大阪大会では、天の父母様に侍る「神日本、神大阪」と祝福のみ言をくださり、新しい時代を開いてくださいました。また日本滞在中は、二世圏の青年学生や先輩家庭をはじめ、多くの日本の教会員に直接愛を注がれ、母の国・日本の勝利のために精誠を尽くしてくださったのです。

お母様が日本で撒かれた真の愛とみ言の種は、大いなる天運の風にのって全国各地に広がって芽を出し、着実に成長して実を結びつつあります。

「収穫期を迎え、私たちがしなければならない責任は『伝道』であり、準備され熟した穀物をたくさん見つけるためには、堂々と真の父母様を伝えなければなりません」(2014年9月1日、韓国・天正宮博物館)

この真のお母様のみ言に歩調を合わせるように、日本各地で1万名大会の開催を視野に入れながら、1000人規模のファミリーフェスティバルや書写大会などを開催。真の父母様を誇り証ししながら、実質的な教会成長に向けた歩みを進めています。心情文化の対外発信を強化している全国中和文化祭や東日本聖歌隊コンクールの様子と合わせて紹介します。

1.  ファミリーフェスティバルで「孝情文化」を発信
2. 各地で書写大会を開催
3. 「第21回 全国中和文化祭東日本大会」を開催
4. 東京で「第9回 成和学生原理講義・スピーチ全国大会」
5. 「第11回 東日本聖歌隊コンクール」を開催