熊本教区でファミリーフェスティバル

3月18日、熊本市郊外の会場で「ファミリーフェスティバル熊本2018」が開催され、新規・再復帰のゲストおよそ300人を含む1220人が参加しました。

天父報恩鼓による演舞や壮年43人による大合唱などのエンターテイメントに続き、第2部では永井義行熊本教区長が主催者挨拶を行いました。

来賓挨拶のあと、青年2人がスピーチを行い、熊本地震を通して感じた家族の素晴らしさや海外宣教の体験談を発表。続いて、矢野治佳伝道教育局長が「家庭は愛の学校」と題して基調講演し、家庭の素晴らしさと重要性を力説しました。