西広島教区が球技大会を開催

6月17日、西広島教区は広島市郊外にある総合運動公園の体育館で「真の家庭 球技大会」を行い、3つの教会から約250人が集まりました。

フットサル、ドッジボール、バレーボールの3種目それぞれの予選と決勝が行われ、小学生から壮年・婦人まで、幅広い年齢層のメンバーが懸命にプレー。参加者たちは「最後まであきらめなければ必ず勝利の道が開ける!」と信じてベストを尽くし、スポーツを通じて多くの”神体験”をすることができました。

参加者からは、「これが家庭連合なんだと実感できた一日でした」、「今回は応援に専念したが、次は頑張って競技に参加したい」という声が聞かれ、スポーツを通した伝道と、良き交流の一日となりました。